2007年11月17日

被ダメ増加

「座ると被ダメージが増える」

よく聞くけど実際どうなのか?って話になって暇人だらけのごーやで実験してきました
が、細かく検証する気力も無いので結果だけ・・・

まず座ると被ダメージが増えるっていうのは従来言われてた通り。
その他に、座ってる状態で攻撃を受けて強制的に立たされた場合
一見立ち上がったように見えるけど、実際の被ダメージは座ってる状態のまま。
エンダーが無い職は座ってる時にカレスやバッシュで立たされると非常に危険。
あと座ってる時に自分でスキルを使って立ち上がった場合も被ダメージは座ってる状態のまま。
お座りレインやお座りジャッジは勿論のこと、
Root中に座ってPw溜めて吹き飛ばしスキル等で必死の抵抗中にバッシュとかも危ないですね。

結論としては余裕があるとき以外は座らないこと!
posted by おぷん at 04:43| Comment(1) | 考察 | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

3色サラ

今更だけどばりばり主観入りまくりな3色サラスキル考察

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posted by おぷん at 19:49| Comment(0) | 考察 | 更新情報をチェックする

2007年02月01日

当たり判定検証

http://opupu.seesaa.net/article/32221875.html

以前の当たり判定のお話の続きというか検証

検証に使う敵は弓ハーピー

適当な距離で座り、攻撃が当たるかどうかを調べます

○ 回避可能
× 回避不能
? 未検証

ウォーリア(男)

全て未検証


ウォーリア(女)

FE25.JPG


ソーサラー(男)

全て未検証


ソーサラー(女)

FE26.JPG


スカウト(男)

全て未検証


スカウト(女)

FE28.JPG



結論としてはキャラサイズで当たり判定が変わります。

ただこのゲームは横判定が主であって

上下判定はあまり重要では無いのでそこまで気にするものでもなさそう。

判定がシビアな弓に多少効果がでるぐらいでしょうか。


ただ対Mobの当たり判定の違いはそれなりにあります。
座ることによって弓攻撃が当たらなくなるサイズなら、
弓攻撃を無視してフィールドアウトや回復、回避行動が出来る事に。
これを大きいか小さいととるかはあなた次第。
posted by おぷん at 18:28| Comment(0) | 考察 | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

小ネタ



無敵チートじゃありませんのであしからず。

どうやらキャラ作成時の頭身で当たり判定が変わるらしい

知り合いの頭身大きめの人は同じ状況で攻撃が当たってました

これは座った場合だけだけど、通常時でも変わるかは不明。

対人でも違いがあるかどうかはわからないし、

あったとしても弓ぐらいにしか効果がないわけだけど。
posted by おぷん at 17:29| Comment(0) | 考察 | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

対職業別

ウォーリア

基本はライトニングで削る
エンダーペインの効果で仰け反りは無いので距離に注意
距離を詰められるとストスマ→スマやバッシュが飛んできます
近づかれたらフリージングウェイブで吹き飛ばし+鈍足で距離リセット
アイスボルトで鈍足を入れてライトニングで一方的に削るのもアリ
ジャベがある場合はRootからのスピアでそれなりに削れます

もしストスマをくらった場合でも瞬間的にステップ入れられば、
避ける事は出来なくても吹き飛ばされる事によって追撃を防げる
そして起き上がりの無敵時間にウェイブかステップで距離を取る

意図的にストスマを撃たせてウェイブでカウンターも可能
消費Powが34以上ある状態である程度距離が詰まった場合限定。
通常攻撃→即ウェイブでストスマ被弾はするものの大体は決まります

バッシュをくらった場合はスタン中にスキルをウェイブにして連打
うまい人はスタン終了時間を考えて引くけどカウンターできる場合も


短剣スカウト

基本的にはウォーリアと同じ。
仰け反りがある分ウォーリアよりは楽です
ただし各種ブレイク系には注意
ハイブリの場合突然弓に持ち替えたりするので注意が必要

弓スカウト

無理です逃げましょう

例外としてハイドスカウト

地面に沿ってカーソルを移動させるとハイドスカを見つけられることが多い
見つけた場合不用意に近づくと相手も察知されたと気づくので×
射程内の場合はそのままジャッジであぶるのもアリ
射程外の場合は気づかないふりをして相手に対して横移動
釣られて敵が近づいてきたらジャッジ等であぶってあげましょう

もう少し楽しみたい人の場合

ハイドスカを見つけたらその場で座ってみよう
9割方チャンスだと思い近づいてきます
座っている間にスキルをウェイブにして待機
ある程度距離が詰まったら座ったままウェイブでカウンター
ある程度のスリルと興奮が得られます

安全にいきたい人は座りからのジャッジでも


火ソーサラー

火は氷とハイブリの場合がほとんどなので氷皿と合わせて考えましょう

お互いのメインウェポンであるランスとライトニングがほぼ同射程
ランスのほうがDoTが付いてる分多少不利?
サンダーボルトなら相手射程圏外から当てれます。
メインウェポンにはならないので牽制用にでも

スパークフレアがそこそこの射程なので注意が必要
スパークフレアは判定発生まで2秒ほどあるので少し厄介
スキルモーションに反応してステップすると着地後にくらいます
慣れてステップ前に1テンポいれる事が大事

ヘルは見てからでも避けれるらしいけど、射程圏内に入らないのが無難。

それとスパークとヘルを避ける以外で不用意なステップは禁物
ほとんどのサラはステップに合わせて確実に攻撃を入れてきます。



氷ソーサラー

氷は火とハイブリの場合がほとんどなので火皿と合わせて考えましょう

こちらもライトニングとジャベリンがほぼ同じ射程
ジャベを貰うと追加でランス等を貰う可能性が高いです

サンダーボルトで優位に立てるのは火サラと同じ

カレスもスパークと同じで1テンポいれてからのステップが必須

ついでに火サラと同じでカレス回避以外のステップ使用は禁物


雷ソーサラー

ライトニングの撃ちあいになる
必然的に命中率が高いほうが有利
当てれる場合は先出しならダメージ+相手の詠唱を潰せます

スピアを使ってもいいけどライトニングのほうが低燃費

距離がある場合は引きながらサンダーボルトを置いてあげると案外当たります
しかし相手も同条件なのは忘れずに

ジャッジは相手が見ている限りほとんど避けれるのでなるべく使わない
相手がジャッジ厨だった場合はステップ回避してPow切れの所を狙おう

くどいようですが、ジャッジ回避以外のステップ移動は良い的になります
特に雷サラの場合はステップを使うとライトニングでハメ殺されます
posted by おぷん at 21:24| Comment(0) | 考察 | 更新情報をチェックする

雷スキル考察

スキル考察に入る前に雷皿は羽モード操作必須だと思います!
ライトニングの当てやすさが格段に違う

ライトニング
攻撃力160
消費Pow18

初級スキルながら雷スキル最強で雷皿のメインウェポン
歩く敵には進行方向の1歩先を狙う感じ
ステップする敵はステップ位置を見てからでもほぼ確実に当てにいける
歩きは6〜8割、ステップは9割方当てて行ければ立派な雷皿

歩いてる敵には進行方向に続けざま2発入れると意外と当たってくれます
2発当たるとさすがに警戒されて3発目は避けられる

狩りでも範囲のおかげで優秀スキル


ライトニングスピア
攻撃力240
消費Pow32

ライトニングより多少長い射程で威力も単発では雷スキル中最高
出が多少遅いのと他の雷スキルと違って弾道がある
他のランスやジャベリンと違い、判定が直線状に即現れる
そのためランス等は横+距離を考えなければならないけど、
スピアの場合は距離を考える必要が無い分当てやすい
貫通性能は意識しすぎるとそもそも当たらなくなるから無視
撃って複数当たればラッキー程度
Powが余ってる場合は建造物攻撃時に使うと130程度入る。

狩りでは貫通性能と高威力と中射程が相まって便利スキル
あるのと無いのとではHoblin系やOrc系狩り時に効率が大幅に違います。


サンダーボルト
攻撃力 120
消費Pow 36

射程がジャッジより若干短いけどかなり長い
基本はダメージソースでは無く吹き飛ばし効果目的
キャラの位置を中心点として当てた方向の反対側に吹き飛ぶ
スタン中の味方付近に居る敵に当ててあげると幸せになります。

崖上の敵に当てて崖上から釣り落とすのは基本中の基本で
味方ナイトが居ない場合に敵の召喚を転ばしたりするのも有効

ライトニングが届かない距離で逃げる相手を転ばせてその間に距離をつめたりトドメの一撃にも

対ソーサラーで牽制用にも使えます

吹き飛ばしは計画的に。


ジャッジメントレイ
攻撃力 120x3
消費Pow 82

雷スキルの中では範囲の広さと射程の長さが相まって最大射程
広範囲で安定したダメージが出せる
3hitした場合3hit分の仰け反りで足止めができる
被弾中にステップやジャンプをするとそこでダウンして1hitしかしない
ハイドスカを見つけた場合Powは厳しいけどジャッジで炙るのが確実
瀕死の敵を確実にしとめるのにも向いています

ダメ被りをすると弱い攻撃が優先されてしまうせいで、
ジャッジの3hitで味方の高威力スキルを打ち消してしまう事も
氷orスタン中の敵には確実に殺しきれるか近くに味方が居ない場合だけ使おう
敵が1人〜2人(瀕死除く)しか居ないのにジャッジしかしないのは論外
最低でも3人ぐらいに当てれる時に使うのがGood
例外として崖上からや敵がまとまっている場所ではお座りジャッジはアリ
お座りジャッジはあまり好まれませんが。
posted by おぷん at 20:21| Comment(0) | 考察 | 更新情報をチェックする
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